| 実践例1:在宅から入院(眼科手術)し、在宅へ戻った事例 |
| 年齢 |
84歳 |
要介護度 |
2 |
| 性別
|
女 |
障害老人日常生活自立度 |
A1 |
| 居所 |
在宅(独居) |
認知症の人の
日常生活自立度 |
2b |
平成17年3月頃より、ベッドに横たわること多く、原因がわからぬまま受診したり、離床したりしていた。
3月:肺炎の疑いあるが、受診し異常なし。
5月:心臓弁膜症:ステージ1
6月:(残された)右目の視力が裸眼で0..05とわかる。
7月:娘さんと面談、白内障の進行について話合う。
8月:手術するも、手術したことを忘れてしまい目に手がふれる、こすりたくなる等、病院から注意事項として言われたことを記憶しておくことができず、一対一で誰かがつかなければならない状態となる。 |
| 報告者 |
ケアマネジャー |
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